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古っこい オートバイ 1936EL  1937UL  あこがれるのね〜〜

気持ちの良い日が続きます・・・・

 

 

 ここ数日忙しくさせていただいてます!!! 僕には 頑張れる エネルギー源があります。

オートバイネタは ホント久しぶりになりますが もう20年以上僕の元気の源となってくれてる 

古い ハーレーダビットソン

 時には なが〜〜〜い フロントエンドのチョッパーに乗ったり

時のは40年代の車両に手を加え ロードレース参戦したり こけたり笑w

 

その後

XR1200 現行モデルを楽しんで こいつも相当カスタムしもんな〜〜〜

 

フロントブレーキナッシングな チョッパー  エンジンは1939モデル

 エンジンレストアに苦労してね〜〜〜〜 でもかなりかっこよく仕上げたね〜俺   各車両を必ず横浜のショーに持ってたわ〜アワードはとったことないけどね とれるわけないか笑w  でも プロショップからお褒めの言葉ももらったりね 

 

こちらは コンプなエンジン仕様したスペシャルメイド ゆっくり時間をかけて作った。

 こちらの車両は茅ケ崎へお嫁に行った  時々メールをくれる 色々なところへツーリングに出かけてるそうで

いい人に嫁いで 良かった〜〜〜

 

 そして ここ半年 何も・・・・

 

 

ただただ 頭の中は オートバイでいっぱいなのだ!!!

 

 

ハーレーダビットソン1937 U モデル ビックフラッティー  1937からのモデル  これが これが気になってしょうがない

 そう 今までは古いバイクでも好きなようにカスタマイズして楽しんだが 今回は 戦前モデルで 大変貴重になります

また 30sは 毎年モデルチェンジもするし 36年モデルは 1年で3回ほどかわったそな

 

こちらは 1936EL E モデル 61ciで 1.000cc レストア車両でも2.000万〜3.000万するそな

 アメリカのebay見てても 30sは .今は1.000.000ドルこえてるから 日本の販売値は・・・

 

 

でね 今その 夢のような 車両に憧れがあって なんなら 奥様とタンデムして 温泉や 子供たちの試合観戦なんか行けたらね〜 なんて 野望を持ってるわけですが・・・・ 当然↑のような車両であれば 相当なお値段となるんですが・・・

 すべての構成が年式マッチングで出荷状態 フルオリジナル! は ほぼ存在しないし それほどの車両は博物館で保管されるべき!! なレベル 

 でもね アンマッチングや レプリカ構成なら まだ この雰囲気を 購入できるかな〜〜 

つっても アメリカはもちろん 国内でもそうそうない・・・

 わ!!! 見つけた❕!!と 思ったら 2年前の資料だったり それでも 35.000ドル・・・ 

 

 そんなこんなで 半年・・・・   

   とうとう 国内で 所有している方で あまり乗ってないから・・・ 売ってもいいかなと考えたてた方と知り合えました!! 今週末!!関東へ見に行ってきます!!!!

 今の段階ではお値段のお話はしてません・・・・

でも 買えないものは 買えない として いちどお話をしてきます!!!

 値段が合えば 速攻買います笑w

 1937のUモデルにこだわる理由は ワンイヤーのアイテムが沢山入ってるから それがどくどくな雰囲気でたまらないのである

もちろん 改良 試行錯誤けっか デザイン 強度が変わっていく・・・

 その中の一つが メーターダッシュ

アンメーターや 油圧

 メーター周り も 美しいのだ!! のちに38年からは ランプ点灯式に変わります。

 

 

ま〜その他いろいろあるんですわ〜〜〜

 

 

 だんだん 切って 削って くっつけて 整形して 根気よく夜やってきたけど・・・ 時間配分ができんくなってきた〜〜

整備して ふらっと 壊して 直して ふらっと 時にはパーツさがして・・・・

 

 みたいな・・・

 

 いつまででも夢はいいよね〜〜〜 

 

  さ〜がんばろ!!

 

 

author:志茂川 店主, category:ハーレーダビッドソン レース参戦日誌!, 15:57
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